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杷木国際子ども芸術フェスティバル
Haki International Children's Arts Festival
出会いの広場
子ども未来館・はき
          

★テーマ別交流会(3.13)のごあんない★

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 3月13日、出合いの広場で行われる「テーマ別交流会」のご案内 です。
 普段話したいと思っていることやもっと知りたいことなど、創造団 体の方も交えゆっくり
交流できる時間です。(各テーマ全てに創造団体は入ります)担当者 は、司会進行を兼ね
各県の代表者、事務局長、こどもあーとの理事メンバーなどが当たり ます。小人数編成
になりますので、リラックスした雰囲気での交流会です。多くのみな さんの参加をお待ちし
ています。

全 体テーマ
「いま、子どもたちに必要な舞台芸術の力とその可能性」
        
 テーマ別交流会 日時 
2003年3月13日 20:00〜22:00

会場 
泰泉閣(部屋毎の案内は当日します)

芸術団体の方々は、各部屋のテーマにあわせて

実行委員会のほうで割りふらせていただきます。 ご了承ください。

番号
今回のテーマとして考える内 容 (各部屋毎の交流会のタイトル)
担当者 (県名)
@
「子ども劇場と創造団体との 連携」
 〜子どもの文化芸術による地域づくりにどんな役割を果たせるか〜
中田尚子(熊本)
A
・子どもたちの成長発達に とって、ながーく観続けるということは…
・親が作品を選んで観る場合と子ども劇場の中で定期的に観る場合
山口千恵子(佐賀)
井上典子(佐賀)
B
「地域公演1,000ステー ジをめざして」
まず自分の住む町の子どもに、生の舞台にふれる機会をつくろう
川崎わか子(宮崎)
C
「子どもたちの心に何をどの ように届けるのか」
今私たちは子どもたちにどのような作品を
どのような舞台芸術の手法で届けたらいいのでしょうか。
瓜生田はるみ
(大分)
D
「子どもの心と身体がリラッ クスするための表現活動とは」
都 哲美(大分)
E
「子どもたちの芸術体験を創 造団体と一緒にどう、つくりあえるか。」
宮本智子(福岡)
F
「ふえつづける不登校の子ど もたち
        そのシグナルから考える舞台芸術の可能性」
山北真由美(長崎)
G
「高学年(青少年)と舞台の 出合い」
  子ども劇場―高学年・青年   芸術団体―青少年劇場(運動)
河本景介(福岡)
H
「人口5〜6万の市で舞台芸 術と子どもの出合える機会を創り出すに
は、誰とどんな作品で取り組んだらいいのか。」
上田慶子(大分)
I
「ドラマ教育は何を育むか」
教育現場にとり入れる手法としての舞台芸術の意味と可能性
中村結花(長崎)
J
「子どもの日常に芸術体験、 芸術家との出会いの場をつくるには?」
"こういう場をつくりたい"から始めよう
後藤 強(大分)
K
「乳幼児を対象にした舞台芸 術を考える」
藤 英子(鹿児島)
L
「生活圏の中で小学生が舞台 芸術に出会う時」
心も身体も急成長する小学生時代、身体を通しての体験や自分を表
現する場が少ない子どもたちに、舞台芸術の力はどう働くのか。
だから観せたいこんな作品…。
徳本知恵子(長崎)
中島千津子(宮崎)
M
「ワークショップって何?」
子どもはワークショップで何を体験するのか?
入本敏也(鹿児島)
N
「子どもと芸術をつなぐ地域 の大人の役割を考える」
冨士川佳余子
(熊本)

参加の方のお名前と希望番号を申し込み欄に記入のうえ、所 属・各劇場でまとめて
35日()ま でに子ども未来館・はきまでお申し込みください。
※  FAXでお送りください。 0946−63−9121
連絡先 
  九州沖縄子どもと舞台芸術出会いの広場実行委員会事務局(子ども未来館・はき内)
TEL: 0946-63-9120     FAX: 0946-63-9121 

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九州沖縄子ども と舞台芸術出会いの広場
テーマ別交流会 参加申込み書     3/5(水)必着
県名
        
所属劇場名
                  
   

           お  名  前       
希望番号









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